ワークマンオンラインストアブログ

旅行に!マザーズバッグに!たっぷり収納できるBlueBデニムトートバッグ
サリー
2020/02/10 00:00

みなさんこんにちは、ワークマンアンバサダーのサリーです。今回ご紹介するのは「ZB7000 BlueB(ブルービー)デニムトートバッグ」です。ワークマンって、アウトドアっぽいバッグ以外に、こんなタウンでも使えるバッグも扱ってるの?そうなんです、今回はデニムトートバッグをチェックしていきましょう!

ワークマンでバッグもあるの?

ワークマンといえば、作業やアウトドアに向いた素材やデザインのウェアを扱っているというイメージが強いと思われますが、実はバッグなどの小物類も充実しています。

防水機能のあるイージスのメッセンジャーバッグやトートバッグは、SNSやテレビでもよく取り上げられて人気です。

ただ、ちょっと普通にタウンで使うにはちょっとアウトドア感が強め。もっと普段の生活で使えるバッグがないかなぁと思っていたところ、見つけたのが今日ご紹介するデニムトートバッグなんです!

ZB7000 BlueB(ブルービー)デニムトートバッグとは


こちらが「ZB7000 BlueB(ブルービー)デニムトートバッグ」です。とにかくたくさん荷物を収納でき、肩掛けができるトートバッグです。サイズは、高さ約34cm×横幅約51cm×奥行約15cm。お値段は税込2,900円です。


デニムの表面に、ペンキがはねたようなデザイン。そして実は裏側はストライプになっています。

その時の洋服に合わせて、表裏でコーディネートできちゃいます。シンプルなカラーなので、男女兼用できるのもうれしいところ。我が家はよく、子供の水筒やカメラ類を入れて公園に行くのですが、ずっと持っていると重くなってきちゃうんです。そんな時、夫とも兼用できるデザインだと気楽に荷物を持ってもらえます。

そしてファスナー付き。私、以前ファスナーなしのトートバッグを自転車の前かごに乗せて走っていたところ、スマホを落としてしまったことがあるんです。無事に警察で受け取りましたが、それからはバッグはファスナー付きと決めております!

表面には、ICカードケースが入れやすそうなポケット付き。

なんと側面にも大きなポケットが!側面にあるのって珍しいですよね。

内部にはポケットが2つ付いています。大きいバッグなので、ポケットを使えばスマホやキーケースも迷子になりません。

今回のカラーの他に、ブリーチしたような柄もあります。2カラーの展開ですので、お好きな方をチョイスしてみてください。

デニムトートバッグ、どのくらい入る?

このデニムトートバッグですが、とにかく大容量です。1泊の旅行セットなら余裕で入る大きさ。夫はキャンプの時に、自分の着替え類や洗面用具を入れて使っています。

かさばるフリースジャケットや、フリースパンツ、ライトダウンジャケットなども余裕を持って詰められます。

旅行用としてはもちろんですが、そこまでおおげさに大きいサイズではないので、もちろん普段使いも。ノートパソコンや書類を入れて使うもよし、赤ちゃんのおむつや哺乳瓶などを収納するためのマザーズバッグとしても優秀です。

試しに、2リットルのペットボトルが何本入るか試してみました。

なんと7本すっぽり入ってしまいました!高さも十分にあるので、ファスナーも閉められました。(大きさを確認するために7本入れてみただけなので、実際に持ち運ぶのはかなり重さがあるのでお気を付けを。)

デニムトートバッグを持ってみる

では実際に持ってみましょう。

   

持ち手が長いので、冬物のアウターを着ていても余裕で肩掛けができました。バッグによっては、冬物のアウター時はうまく掛けられないタイプもあるので、これは大事なポイント。

かなり大容量なはずなのに、こうして実際に肩掛けしてみるとそこまで大きく見えないのもうれしいですね。ストライプ側はこんな感じです。

肩掛けしたまま、荷物を探す時もスムーズです。これって、持ち手が長いからこそできる技。持ち手が短いと、一度肩から外して、バッグを持って探す・・・なんてこともありますから。

肩掛けにせず、持ち手を掴んでみました。地面にバッグの底面が当たりません。

たっぷり収納、いっぱい入れて持ち歩こう!

というわけで、今回は「ZB7000 BlueB(ブルービー)デニムトートバッグ」をご紹介しました。大きめで、しっかりとファスナーが閉まるタイプのトートバッグをお探しの方、ぜひワークマンで探してみてください。店舗はもちろん、オンラインストアでも取り扱いがありますよ!

手頃価格なのに高機能かつ洗練されたデザインが魅力のジャケット
山田耕史
2020/02/03 00:00

ワークマンには防水性や透湿性に優れたアウターがたくさん揃っていますが、選択肢の多さがゆえにどれを選べばいいのか迷ってしまうこともあります。

今回ご紹介するイージスブランドの「R013 2.5レイヤーハードシェルジャケット」は数ある防水透湿アウターのなかでも洗練されたデザインが魅力の商品です。3,900円というお手頃価格ながら、耐水圧 15,000mm、透湿度 3,000g/m2/24hというハイスペック。

・R013 2.5レイヤーハードシェルジャケット

裏地にはベタつき防止のための凹凸プリントが施されています。

その他、軽量、パッカブルなど機能が充実。

精悍なブラックカラーは特にオススメ

そしてR013 2.5レイヤーハードシェルジャケット」の魅力は無駄が削ぎ落とされたミニマルなデザイン。

ブランドロゴはフード部分のリフレクターとしてプリントされているので目立ちません。特にブラックカラーは精悍で都会的な印象。「CS005 ディアマジック ダイレクト クライミングパンツ」(画像は2019年春夏モデル)と合わせると、ジョギングやトレッキングなどの軽度のスポーツなら難なくこなせる、スタイリッシュなアーバンスポーツコーディネートの完成です。

R013 2.5レイヤーハードシェルジャケット」が活躍するのはアクティブシーンだけではありません。

そのシンプルなデザインは一般的なカジュアルウェアとの相性も良好。

定番カジュアルアイテムであるカレッジプリントのTシャツにカーゴパンツとの、デイリーコーディネートにも無理なく馴染みます。

このコーディネートに合わせているのが「無縫製で仕上げられた防水素材が水をシャットアウト。

アウトドアシーンはもちろん、カジュアルウェアとも合わせやすいベーシックなトートバッグタイプなので、普段使いのバッグとしても活躍してくれます。

・D006 イージス防水 トートバッグ

キャリーバッグに付けやすいベルトが備えられているので、旅行にも最適。持ち物が水や泥で汚れる心配がないのでリゾートでも役立ちます。