安全靴&セーフティシューズ 選び方のポイント!

安全靴&セーフティシューズ 選び方のポイント!

安全靴

安全靴とは?

「主として着用者のつま先を先芯によって保護し、滑り止めを備える靴」と定義され、JIS規格の厳しい規定に合格した靴のみが安全靴と認められます。

ワークマンではお客様の安全を考え、JIS規格において合格し、規定された安全性を満たした靴のみを「安全靴」と呼び、それ以外の靴は、「セーフティシューズ」や、「作業靴」と呼んでいます。

JIS規格(T8101) S種(普通作業用安全靴)とは?
H種・S種(重作業用・普通作業用安全靴)の性能

こんな方にオススメです!

耐久性を必要とするハードなお仕事の方
職場で“安全靴”の着用が義務付けられている
落ち着いたデザインがお好みの方

ご注意ください!

安全靴の場合、一度でも大きな衝撃を受けたものは、先芯に外観上異常が認められない場合でも、 変形やひび割れが生じている恐れがあるので、必ず新しい靴に履き替えましょう!

ラインナップ

セーフティシューズ

セーフティシューズとは?

革靴タイプやスニーカータイプの先芯入り作業靴。デザイン豊富でお求めやすい価格です。先芯は“JIS規格をもとに”作られています!

銅製先芯入りや、強化樹脂先芯入りなど、用途や目的によって、最適な靴をお選びいただけます。

こんな方にオススメです!

軽作業のお仕事の方
仕事の時だって、“おしゃれしたい!”という方
スニーカータイプのほうが動きやすい!という方

ご注意ください!

JIS規格の安全靴着用が義務付けられている場合は、使用不可となります!

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