キッチンツールは

家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

ファミキャンの「欲しい」を全部

家族キャンプの、
“あったら便利”を全部。

ForFamilycamper

自宅でもキャンプでも、家族の朝は忙しい。
小さい子供がいれば、なおさらだ。

「ファミリーキャンプは手慣れたもの」なんて、
我が家には程遠いセリフ。
そんな悩みを抱えるあなたにこそ、
ワークマンのキャンプギアを使ってみてほしい。

ここでは小さな子供2人を持つ夫婦の目線を通して
“ファミキャンで欲しいもの”を
明らかにしていきたい。

忙しい朝は
ギアの機能に頼って!

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

キャンプ2日目の朝。テントの中に爽やかな朝の光が差し込んできたら、起床のサインだ。

「おはよう」

子供にせっつかれるのはいつものこと。それでも、清々しい気持ちで目覚めるキャンプの朝はやっぱり格別である。

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。
ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

淹れたてのコーヒーを飲みながら、しばしのまったりタイム。しかし、そんな天国も束の間、昨晩そのままにしてしまった食器やカトラリー、子供たちが散らかしたテントの中……。

キャンプの朝をゆったりと過ごす贅沢は、小さな子供を持つ夫婦にとってはハードルが高い。

帰路に着くまでの時間を、少しでも有意義に過ごしたい。ならば、設営や撤収がラクで、なおかつ機能的なギアを選ぶのが、ファミリーキャンプでは正解と言えるだろう

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。
ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

ひと晩使っただけでも意外と汗や湿気が溜まるシュラフは、しまう前にホコリを落として、軽く干すのが基本。朝露に濡れたタープやテントも、水気をしっかり落としておかないと、後がめんどくさい。

「おお~、弾いてる弾いてる。コレにして正解だったな」

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

防融加工によって燃え広がりにくいうえに、撥水機能まで備えたハイスペックなワークマンのペンタゴンタープ。

この機能をしっかり押さえたテントやタープを選べば、忙しいキャンプの朝をスムーズに乗り切る一助となるだろう。

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片付けがある程度済んだら、クーラーボックスやコンテナといった、使わなくなった大物もまとめてサブテントへ一時避難。

ソロ用のコンパクトなテントを荷物や食材の“避難場所”など、宿泊以外の用途でひとつ用意しておくと、ファミリーキャンプでは大活躍間違いなしだ。

キッチンツールは
子供も使いやすいものを!

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コンパクトにまとまる耐熱性アルミテーブル2つに、チェアを4脚並べたらあっという間にリビングが完成。

「お~い、ちょっと手伝ってー」

自然の中でのアクティビティを通して、子供たちにさまざまな体験を積ませることができるのもファミキャンの利点のひとつ。朝食の準備だって絶好の機会。一緒に楽しまない手はない。

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。
ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

そこでキッチングッズにもひと工夫。例えば、マルチシザーズという名のキッチンバサミ。

基本のハサミのほか、ナイフ、ウロコ取り、殻割り、骨切り、栓抜き、皮むき、缶開けと、8通りもの使い方ができる万能ギア。自宅でも引き続き活用できる点でもスグレモノだ。

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

サンドイッチとコーヒーにフルーツ。そんなお手軽メニューでも、家族で囲むキャンプの朝食は、早朝のバタバタを吹き飛ばすほどに美味しい。これだから、キャンプはやめられない。

2通り以上の使い方ができる
汎用ギアに注目!

朝食を済ませたら、チェックアウトの時間までもうひと遊び! と言いつつも、まったりと過ごしたいのが本音では?

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。
ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

ローチェアでぼーっとするのも最高だが、シュラフを片付けたこのタイミングにうってつけなのがコットだ。

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「ずっと欲しかったアルミフレームのローコット。タープと同じ撥水素材でコスパもよかったんだよなー。子供たちが遊んでいる隙に、コイツでちょっと横になろっと」

そんなパパが隠し持っていたお楽しみを見事に打ち砕くのもやっぱり子供。コレもまた、家族あるある。もとい、ファミキャンあるあるだろう。

「まあベランダや庭でも使えるし、買って損はなかったということで……」

こんなふうに自分を納得させているギア好きのパパは、きっと多いはず。大丈夫。汎用性を考えてギアを選ぶことも、キャンプでは大事な視点だ。

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

そうこうしているうちに、はしゃぎ過ぎた子供たちが眠くなる時間がやってくる。撤収の準備はぐずる前、チェアに大人しく座ってくつろいでいるときがチャンスだ。

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

そんな時はギア類をザックリとしまえる大きめのキャリーボックスがあると作業が捗る。

ローラー付きだからしまった後のクルマへの移動も苦にならないし、子供ウケもいい。フタ付きのものであれば上積みも可能だし、キャンプ中は物置き台としても使えてさらに便利だ。

ワークマン 家族キャンプの、“あったら便利”を全部。

ベタなスタイルだと侮るなかれ。ファミキャンこそ、機能的で汎用性に優れるギアが求められるといっても過言ではない。これに共感できる人は、ぜひワークマンのキャンプギアで、ファミキャンで「あったら便利」を満たして欲しい。

モデル着用ウェア
[男性]
35866 REPAIR-TECH® 2WAYシャツ
21398 ヘビーウェイトコットンオーバーサイズ半袖Tシャツ
35867 REPAIR-TECH® 2WAYシェフパンツ
53567 高耐久シューズ アクティブハイク

[女性]
46365 SOLOTEX®使用 レディースBAG inレインコート
67640 コットンキャンパー(中に着たフーディ)
22276 水陸両用 撥水パッカブル半袖Tシャツ
46347 パウダミックスカート
15481 アドベンチャーハット
53497 防水サファリシューズ

[子供]
68513 BAG INジュニアレインジャケット(オレンジ)

[子供]
68420 耐久撥水ジュニアシェルジャケット(サックス)

※記事内に登場するアイテムの中には、ワークマン以外の製品も含まれています。